死。
いきなしダークなタイトルです。
先日、職場の男性が25~26歳?という若さで
亡くなってしまいました。(事故で)
奥様とまだ小さいお子さんを残して…。
ここ数日、
ワタシが死んだら…相方が死んだら
残された家族はどうなるんだろう。。
なんてことを考えていたら、他にも色々考えちゃって
いつ死ぬかなんて誰にも分からないけど
その日?までいいかげんに生きてちゃいけないなって
当たり前のことを改めて思いました。
いや、やってることとか性格とかいいかげんだけど
なんていうか、こう…人生を楽しむとか家族に対する責任みたいなのとか
そういうのをちゃんとしたいな~って。
平たく云えば人生に悔いを残さない…
(う~ん、ワタシの中ではちょっと違うけど。)
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コメント
必ず明日が来るなんて保証はないんですよね~
でも、来週の約束とかしてるし。
交通事故は気をつけましょう。
起こしても起こされても悲惨です。
投稿: 尹 大植 | 2006年8月28日 (月) 18時05分
ユンテシさん
レスが遅くなってごめんなさい。
こんな重たい記事にレスをありがとうございます。
>必ず明日が来るなんて保証はないんですよね~
でも、来週の約束とかしてるし。
そうなんですよね。
いつ何があるか分からないっていうのは頭の片隅にあるけど、
でも、そんなことばかり考えているのは前向きじゃないし、
「自分はそんなに急には死なない」みたいに思っているとこは
ありますね。
事故はホント気をつけないといけませんね。
車を運転するようになってから
余計にそう思います。
投稿: あや | 2006年8月29日 (火) 05時30分
初めて「死」を意識したのは小学校4年生。
あまりの怖さに、一晩中泣いて泣いて寝られませんでした。
あれから数十年、今でも死ぬことは怖いと思っています。
何と言っても、まだ死んだ経験がありませんからね。(笑)
でも数十年前とは違って、いずれ死ぬということは
いつの間にか頭の中に定着しているように思います。
親父も死にましたし、親戚も順番に死んでいきます。
先生、先輩、何人も亡くなりました。
そんなのを見るにつけ、「俺もいつか死ぬんだし…」と思います。
で、死ぬことを一つのゴールと考えてみたんです。
そのゴールに無事に到達するためには、何が必要なのか。
何をしておかなければならないのか。
あるいは、何をしてはいけないのか。
そんな風に考えたら、案外と方向性が見えてくるんです。
まずは、子供達をイッチョマエにしてやること。
それから、借金を残らず返済すること。
その上で、余分な財産は全部処分してしまうこと。
大切なのは、あくまでも自分の思い描く自分を貫くこと。
できる時にやっておかないと悔いが残りそうですから、
今から少しずつ身辺整理をしようと思っています。
レスになってますか?
投稿: 新三 | 2006年8月29日 (火) 22時05分
新三さん、レスが遅くなってごめんなさい。
長レスありがとうございます。
早速ですが
死に対する恐れみたいのはあります。
若いうちに死ぬのはイヤだな、とか。
だけど怖いものだと強く思ったことはありません。
誰でもいつかは死ぬんだし…
だけど苦しみながら死ぬのはイヤだとか
そういう勝手な思いはあります。
ワタシの祖父母3人はワタシが生まれた時には
既にいなかったし、大事な人を失うということをまだ知りません。
それを知ったらワタシの中で何かが変わるでしょうか。
投稿: あや | 2006年8月30日 (水) 21時02分